“地味な人”扱いだったが…月収20万円の25歳契約社員が「まさかの独立」→1年で大成功も、元同僚たちが驚かなかったワケ【経営コンサルタントが解説】
THE GOLD ONLINEより
https://news.yahoo.co.jp/articles/77d7b2dcd6dabd4aa3c0f1517e0c8235dcadaefe?page=1
「ボクは潤滑油です!!」とかではヤバいの??
“地味な人”扱いだったが…月収20万円の25歳契約社員が「まさかの独立」→1年で大成功も、元同僚たちが驚かなかったワケ【経営コンサルタントが解説】
THE GOLD ONLINEより
https://news.yahoo.co.jp/articles/77d7b2dcd6dabd4aa3c0f1517e0c8235dcadaefe?page=1
「ボクは潤滑油です!!」とかではヤバいの??
東洋経済オンラインより
直感的に誰もがわかっていて
誰もやっていないこと。
タイムマシン経営といってアメリカではやっていたことを日本でやって
20年前、中国でエアコンの取り付け業をやって大金持ちになった人たちがたくさんした事実。。。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8194d5701522d8b410a51483a9bc344a8c05d1e4?page=1
できるところからどんどんやれば良い。
所得を引き上げるのは国でも労働組合でもないと実感させられる。生産性と労働人口の需給のバランスだ、恣意的に規制、共生が入るといびつになるではないか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/9dae40ae3daf8e5d6ec74d72e27baebf5c1e3f86?page=1
WWD JAPANより
https://news.yahoo.co.jp/articles/b693319e8395e0bf91171527df5162251853c14d?page=1
Web担当者フォーラムより
備忘録的なコラムだが見直し確認が必要となり
データベースの点検が必要と思われる。
凡人は天才には勝てないが天才はプロには勝てない!!!
https://x.gd/mAEF7
東洋経済オンラインより
uberって言うとすっかり配食サービスの代名詞となって出前館かuberかという感じだ。
だが日本独自の発達、普及で2009年にアメリカで配車サービスでスタートしているビジネスモデルだ。
ubereatsはその一部分である。
要は日本では業界団体(タクシー業界)の抵抗が大きくライドシェアーサービス部分で大きく後れを取っている。
かつての言葉で「抵抗勢力」とか言われた業界団体、ロビーストの力が強すぎて規制、規制がはびこり万人のためになっていないという考えだ。
今を時めくクロネコヤマトが全国のフルサービスになったのは意外と遅く悪名高い金丸信の山梨県で営業認可が下りたのはほぼ20世紀末か21世紀初めだ。
ヤマト運輸は良いサービスを開発したり展開するが私の感ずるところ政治?ロビー活動には消極的なので対する郵便局、佐川など肉ロックしている部分はあったように思う。
もちろん業界団体、ロビー活動は日本独自のものではなくてアメリカには有名な「ライフル協会」だの保険業界が強いばっかりに公的保険がぜい弱である。
下記はライドシェアが日本で出遅れ、迷走する事情についての解説である。
ライドシェア導入、日本の進め方が“いびつ”と感じるワケ 爆発的に普及した海外と違う、日本特有の事情
小寺信良のIT大作戦 IT Media NEWSより
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2312/21/news142.html
しかしまあ、タクシー運転手自体足りないでしょと言われ
対抗策としてタクシー運転手定年80歳まで延長しますは正直怖すぎる。
軽く自戒せねば。。。。。。
もっとも私はソフト老害ではなく、本家の方だが。
会話の始まりが「そうじゃないんだよ、〇〇ちゃん!」だと注意。
鈴木おさむ「僕も老害になっていた」。40代からのソフト老害とは
GOETHEより
https://goetheweb.jp/person/article/20240124-os-1
FNNプライムオンラインより
https://www.fnn.jp/articles/-/659327
稀代のストーリーテーラー、一条ゆかりの物語
文春オンラインより
https://bunshun.jp/articles/-/61376
先回に続き、TSUTAYAのお話です。
Tポイントの栄華衰退、ほぼ天下を取ったに見えたTポイント。
あっという間の変遷ではある。
来春(2024年)に消滅する「Tポイント」栄華と没落の20年
業界の先駆者が三井住友経済圏に事実上吸収 東洋経済ONLINEより
https://toyokeizai.net/articles/-/716629
言いたいことを言って、人を怒らせない才がある
フードサイコパスの評がある稲田俊輔氏のブログ。
20年前に氏が地方都市で経営する和、洋、エスニックがカウスに存在する居酒屋。
地方都市の若き同業者が集う場となっていたという。
典型的な愚痴話が若きイタリアンのシェフ、経営者たちが「ウチをスパゲティ屋と思っていやがるんだよね 怒」要はイタリアンのオーダーの仕方もわからない、本場の味を知らない人しか客がない。。。。的な愚痴。
「いっそ、夜はコースだけでパスタ単品はやめたら?」みたいなアイディアは喜ぶが誰もやらない。
やがてイタリアンもカルパッチョ、シーザーサラダ、生ハム、日本式カルボナーラ、ピッザ、ティラミスみたいな定型化となったみたいな話。
「ウチをスパゲティ屋とカン違い」とカップル客の愚痴…イタリア料理店炎上に、有名店主が覚えた“既視感” CREAwebより
https://news.yahoo.co.jp/articles/b672e6a6664a0785e5b8b926b2f49dab7b9450f1
もう一つは
「日本人、フランス料理があまり好きじゃない説」
日本でホテルのフランス料理が圧倒的に権威があった時代から本格コースからカジュアル化してい行く中で本格、本場を目指すお店が苦労し典型的カジュアルビストロしか残りにくい事が記されています。
白い脂がべっとり”本格派ビストロに酷評が…「日本人、フランス料理があまり好きじゃない説」の深いワケ CREAwebより
https://crea.bunshun.jp/articles/-/46637?utm_campaign=relatedLink&utm_medium=referral&utm_source=news.yahoo.co.jp
売りたいものを売る、やりたいことで生き残ることの難しさの話だが
人から聞いた話で生命保険業界は
かつては女性職員が職域販売で若い人を加入させ、その後転換、転換で定期付終身保険を売るものだった。
そこへ外資系生保が男性職員にコンサル営業風に風穴を開けたとのこと。
ただフルコンサルではなくどちらかというと意識高い系の人がメインターゲットとなっていたとのこと。
フルコンサルは一部税会計チャネルのみだったろうとの話を思い出しました。