“ガラケー女”呼ばわりに見る「忖度」の終わり
デイリー新潮より
なるほど、なぜか巷でガラケーと呼ばれる形態をカッコいい呼び方を使い続け
いつの間にかガラケー連呼になったロジックがこれ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191005-00585358-shincho-soci&pos=2
“ガラケー女”呼ばわりに見る「忖度」の終わり
デイリー新潮より
なるほど、なぜか巷でガラケーと呼ばれる形態をカッコいい呼び方を使い続け
いつの間にかガラケー連呼になったロジックがこれ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191005-00585358-shincho-soci&pos=2
DAILY新潮より
「にわか」を許さない業界は滅びる(古市憲寿)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00586171-shincho-soci
紙上ではゲーム界隈のドラクエとポケモンGOを比較した例話となっているが
ファンを獲得し大きくなろうとする意志がある業界は常に悩ましい課題であろう。
スタート時点が違い、深化が違ってプライマリーが先達さんを追いかけ
先達が暖かくプライマリーをフォローする。
なんてフレンドリーで幸せな環境はそうそうあるものではない。
まだほかに(ほとんど)誰もいない。
俺たちが育てた、俺たちだけの。。。
という優越感に支えられるファン意識。
ビジネスはファンづくりと拡大化へのロードマップのバランスゲームだ。
「なぜみんな参加しないのだ!!」といきり、
「これだからニワカは…」と嘆く。
私は個人的に浦和レッズをずっと追いかけてきたので
ニュアンスはすごくわかる。
ニワカからファンへという道程が肝心だ。
ラグビー協会の皆さん、これからが勝負だ。
TVのバラエティを見ないのでよく知らないが古市憲寿氏って人
結構、わかっている人ぽっい。
少なくて金髪のデブやロン毛の政治評論家?よりも
ホントならすごい…
DIAMONDオンラインより
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00217075-diamond-bus_all&p=1
FNNPRIMEより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00010001-fnnprimev-sci&p=2
すごく使えそう、普及すると思われる。
大体、交通機関の車内放送、更新アナウンスとかって「詳しくは現地でお確かめください。」的なものが多すぎてTwitterとかの方が早くてゆうようだったりする。
このアプリが他の交通機関で公開されるかはわからないが少なくても社内では使っていて欲しい。
再放送も終わってしまったようだが
モノ作りの典型的なサクセスストーリー、下請けからの独自開発による
高品位商品での大ヒット。プライドを持つことができるようになる、社員たち。
どうしても私たちはこの手のストーリーに弱い。
つい引き寄せられてしまう。
良いものを開発し作ったという事がマストではあるけど
実際にはそれをヒット商品までに育てたマーケティング上のの物語もあったと思われるがどうだったんだろう。
ちょっと驚きましたね、いきなりのバイアウト。
しかしタイミング的にはここしかないタイミングではあったかも。
創業者がガンガン目立ってひっぱっていくスタイルはベンチャーの常だが
組織、ビジネスが巨大化するにしたがって変貌するのだから現代では当然でもあろう。
野生の勘でここまで来た、だが外れることも増えてきたという趣旨の発言も見たが
幾千万の経営者が野生の勘にかけて世に問うて消えていく中で一つの大きな潮流を作ったのだから大したものだ。
また、次の機会を生かしてほしい。
大企業Yahooのロジカル経営はM&Aに関しては最近は買う方も買われた方もはかばかしい結果になっていないようなのが気になる。
ゾゾ前澤氏「電撃退任」を決めた3つのつまずき
「カリスマ」なき後のゾゾはどこへ向かうのか
東洋経済ONLINEより
https://toyokeizai.net/articles/-/302884
Yusaku Maezawa (MZ) 前澤友作認証済みアカウント
https://twitter.com/yousuck2020?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor
前澤友作
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E6%BE%A4%E5%8F%8B%E4%BD%9C
https://j-town.net/saitama/column/gotochicolumn/109604.html?p=all
jタウンネットより
実は独自ローカルがあるある。
個人的には「風が語りかけます」が
身の回りでかなり前から受けていた。
「うまい!うますぎる!!」と反射的に出てきた人は
埼玉県人。(埼玉を代表する銘菓「十万石まんじゅう」)
しかしながら、近現代ニッポンは埼玉県人を外してはなかった。
渋沢栄一も塙保己一もファッションセンターしまむら、ハイディー日高もヤオコーも日興証券もほっかほっか亭、フレッシュネスバーガーも千疋屋、ドトールも日本経団連、鹿島建設も大塚家具もまぐまぐも創設者は埼玉県人だ。
あと与沢翼も。。。。。。
埼玉県の偉人ホームページ(埼玉県庁)
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0305/ijintop.html
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C%E5%87%BA%E8%BA%AB%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7
ITmedia ビジネスオンラインより
なぜ「小僧寿し」は危機に陥ったのか 犯人は“昭和のビジネスモデル”
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1904/02/news050.html
多角経営、宅配モデルへトライと同業、近隣ビジネスモデルの業界と
一見変わらない動きをしていたと思われるが何故、ライバルに抜かれ今の事態に陥っているか?
筆者は人口右肩上がり時代の昭和モデルからの脱却に失敗しているとみている。
まだあった!小僧寿し、10年間ずっと経営危機でも“潰れない”理由
business journalより
https://biz-journal.jp/2019/07/post_108078_2.html
小僧寿し 株価
ほんとに古臭い。。。。。
7月の放送のかのTBSサンデーモーニング
https://kigyosama.com/wp-admin/post-new.php
Share News JAPANより
かび臭い臭い新聞学の教科書には
新聞は社会の木鐸たれ的なおこがましいことが書いてあったのだが
お前らに導かれる必要ないとホント思う。
まあ、悪評高きサンデーモーニングもこういうのを喜ぶ人へ向けて
作られるのだろうが。。。。
世の中は既に一方向Mediaのの時代ではなく
情報発信の壁は非常に低くなっているので情報元の独占寡占、情報統制は既にできなくなっている。
よって旧式Mediaの没落は当然といえば当然だ。
私が個人的に好むフットボールに関する情報は21世紀になる前からスポーツ新聞紙などより詳しく正確で速い情報がネット上にばらまかれていた。
フットボールの情報を知りたくてスポーツ新聞を買う人はまずいないだろう。
エルグラッソを除く
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%BD
よって為政者、媒体、権力などが情報を独占し扇動、洗脳することなど鎖国でもしない限りはできない。
と思ってはいるのだがNETが普及しているはずの大韓民国はどうして
ああなのだ????
誰か説明してほしい。。。。。
Mr.Babe
デブでもおしゃれに楽しく生きる
https://mr-babe.com/
世の中、ダイエットサプリとかダイエットエクセサイズだらけなのだが
温泉やらスーパーセントへ行くとわかるがみーんな腹でてるぞ!!
一瞬、逆張りめいたサイトではあるが実はサイレントマジョリティーでもある
僕らのためのサイト。成功しているかそうでないかは知らないが
観てるとチャット楽しい。
デブが選んだ「住みやすい街」7選。食べ放題の充実度から膝への優しさまで…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-01592945-sspa-soci&p=1
(実は内容はかなりハードタイプかつおしゃれデブ向けではある。)
実はメガ盛りだの特盛だのが流行っているし
女性だって楽しむときはあえてカロリーは気にしないが
トレンドなのでホント、良いではないか!!
『あえてカロリー表示をしないお店の話』
それにしても今年のいきなり来た
酷暑はつらい。。。。。